夜勤明けの24歳看護師と、スマホのテレビ電話で初ビデオセックスした話
僕は当時28歳、都内のIT企業でシステムエンジニアをやっていた。
仕事は忙しくて彼女もいなくて、夜はだいたい部屋でスマホをいじりながら一人で過ごすことが多かった。
きっかけは、仕事終わりに適当に見ていたマッチングアプリだった。
プロフィールを流し見していると「深夜のビデオ通話好きです。顔出しなしで、エッチなことしたい人」と書いてある女性がいた。
写真は首から下だけ。
黒いキャミソールから胸の谷間がはっきり見えていて、プロフィールには「24歳・看護師・夜勤明けが多いです」とあった。
キャミソールの肩紐をずらすと、ブラなしの乳房がぼろんと落ちた
軽い気持ちでメッセージを送ると、すぐに返事が来た。
「今、夜勤明けで家に着いたところです。もしよかったら、携帯のテレビ電話で話しませんか?」と。
正直、股間が熱くなるのを感じながら「いいですよ」と返し、番号を交換した。
夜中の1時過ぎ、相手からテレビ電話がかかってきた。
画面が開くと、薄暗い部屋のベッドに横になっている女性が映った。
髪は肩くらいの長さで、化粧はほとんど落としている。
黒いキャミソール一枚で、すでに下着はつけていないのがわかった。
「緊張してます?」と聞かれ「めちゃくちゃしてます」と答えると、彼女は小さく笑って「じゃあ私も先に見せちゃいますね」と言った。
キャミソールの肩紐をずらすと、ブラなしの乳房がぼろんと落ちた。
白い肌に薄いピンクの乳首。
指で摘まんで軽く引っ張りながら「こんなん、興奮する?」と聞いてくる。
僕もTシャツを脱ぎ、パンツの上から硬くなったところを握って見せた。
先走りですでに湿っている。
彼女は目を細めて「すごい…もうこんなに硬い。先っぽが光ってる」と嬉しそうに言い、脚を大きく開いた。
裏筋を指で擦って、包皮を剥いて亀頭を見せて
画面越しに、すでに濡れ光っている女性器が丸見えになった。
割れ目が開いてピンクの内側がくぱっと見え、クリトリスが腫れ上がっている。
指で割れ目を割り、クリトリスをぐちゃぐちゃと擦りながら僕もパンツを下ろし、フル勃起のチンポをカメラに近づけた。
血管が浮き、先っぽから透明な液が糸を引いている。
彼女は「いいね…その顔。もっと近くに見せて」と言い、自分の指を二本、ぬちゃっと音を立てて挿入した。
くちゅくちゅと卑猥な水音がスピーカーから聞こえてくる。
「入ってるところ、ちゃんと見えてる? 奥まで入れてるよ」と言いながら、指を激しく出し入れし、時々クリトリスを親指で弾いた。
愛液が指に絡みつき、糸を引いているのがはっきり見えた。
そこからはお互いの体を見せ合いながら、露骨に指示を出し合った。
彼女は「先っぽをゆっくり扱いて。裏筋を指で擦って。包皮を剥いて亀頭を見せて」と具体的に指示してくる。
僕がそれに従うと「いいね…その顔。チンポがビクビクしてる」と興奮した声を上げる。
僕も「指を三本入れて。もっと奥まで。クリトリスを指で弾いて。音を立てて擦って」と返すと、彼女は素直に従い、ぐちゃぐちゃと音を立てながら腰をくねらせた。
「入ってる音、聞こえる? あなたのチンポが入ってるところ想像してる…」と喘ぎながら、指を激しくピストンさせた。
顔にかけてるところ想像しながら出して
特に興奮したのは、彼女が「今日は本当に一人だから、思いっきりやっていいよ」と言って、ベッドの上で四つん這いになり、お尻をカメラに向けた時だ。

白い尻が大きく広がり、濡れ光る穴と、指がぬぽぬぽと出入りする様子が画面いっぱいに映った。
彼女は自分の指を三本まで入れ、腰を前後に振りながら「ここ、あなたのチンポが入ってるところ想像して。奥まで突いて…」と声を裏返らせた。
アナルのほうも時々指で擦り、「ここも触ってほしい…」とねだるので、僕は「アナルに指を入れて、もっと開いて見せて」と指示した。
彼女は少し躊躇したあと、指をアナルに滑り込ませ、くぱっと開いて見せた。
我慢できなくなって「もう出そう」と告げると、彼女は「出して。顔にかけてるところ想像しながら出して。チンポの先から白いの出るところ、ちゃんと見せて」と喘ぎ声で言った。
僕は彼女のぐちゃぐちゃに濡れ、指が激しく出入りする秘部を見つめながら、勢いよく射精した。
精液が勢いよく飛び、画面を汚した。
彼女は「あはは、汚しちゃったね…でもいいよ。私もイく」と言い、指を激しく動かしながら腰をガクガクと震わせ、声を押し殺すようにして絶頂した。
愛液が指の間から溢れ、ベッドシーツを汚しているのが見えた。
通話は結局50分近く続き、お互いに一度射精したあとでもう一度軽く触れ合ってから切った。
終わった後、彼女から「楽しかった。また夜勤明けに誘っていい? 次はもっと過激にやりたい」とメッセージが来た。
僕も「ぜひ」と返した。
その後も週に1回くらいのペースで携帯のテレビ電話をつなぐようになり、どんどんエスカレートしていった。
彼女がバイブを奥まで入れて映像を送りながら「あなたのチンポより太いの入ってる」と喘いだり、僕が彼女の指示通りにローションをたっぷりつけてチンポを扱き、精液をカメラに向けて飛ばしたりした。
最終的には実際に会う話も出たが、さすがにリスクを考えてそこまでは行かなかった。
ただ、あの時の「画面越しにしかできない大胆さ」は、リアルでは味わえない刺激だった。
一人でいる夜が、少し楽しみになった体験だった。


夜勤明け、少しでもはやく寝てしまいところですが妙に寝付けない夜もございますね。
そんな時は手テレビ電話セックスで楽しまれるのもまた一興。
女性看護師は性豪との印象がまた小生の中で一段と固まった次第でございます。