ハブパーで知り合った女とテレビ電話を使った変態プレイ
ハプバーは変態野郎の宝庫。
私は新宿を拠点に定期的にマッチングアプリで出会った即マン女と同伴しお邪魔してます。
そこで今回は、半年ほど前にココで出会った変態女との体験談をさせて頂きます。
ハプニングバーで抱いた女性からテレビ電話セックスの誘い
昨年の年末あたり。
会社の同僚と飲んだ後一人でハプバーに向かいました。
入店。
1年間の中で一番盛り上がる時期…、至る所に変態どもがスワッピングを楽しんだり、SMまがいのプレイを他人の彼女と満喫したりそれは素晴らしい光景でした。
そしてこの日出会った変態が真美。
31歳のOL。
真美の彼氏の方から「抱いてもらえませんか?俺の彼女」と言ってきたから私は遠慮なく真美を犯しまくりました。
事が終わると彼氏了承のもとカカオを彼女と交換。
するとこの変態女から頻繁にテレビ電話セックスの誘いが増えていったのです。
1か月前。
俺はシャワーを浴びて待機。
約束の時間になるとカカオが鳴りました。
カメラの向こうには澄ました感じで俺を見てにやりと笑う女。
真美は顔は間違い無く美人。
それにハプバーに現れるような女にはとても見えない清純系。
また身体はスレンダーでオッパイは小粒で乳首は相当黒い。
さらに陰毛や脇毛の処理は全くされていません。
女装男と女性の変態レズプレイ?
「マンツーマンで大丈夫?」
こういう質問をしたのは真美の彼は自分の女が抱かれる姿に異常な興奮を示す変態野郎だから…。
「大丈夫よ」
彼女はそう言い椅子から立ち上がると私に尻を尻を向けます。
そしてパンティをおろとエネマグラがズッポリ…、更に前屈みなるとマン毛ボーボーのマンコにもピンクローターが突き刺さっていました…
彼女は穴と言う穴に突っ込んで外出するのが性癖らしいです。
「あなたのも見せてよ…」
ココで私も椅子から立ち上がり真美へ尻を向けます。
「男の癖にエネマグラ入れてるなんてホント変態ね。四つん這いになって」
私は指示通りの体勢に変わり思いっきりケツを突き出しました。
「ホラ、サオをシゴクのよ」
私はカメラに向かって尻を振り、サオも同時にシごきました。
「ア~、ホント変態、顔はコッチに向けて…そう、ほら、エネマグラを出し入れしながらシごくの…ア~そう、そうよ」

申し遅れました。
実は本日、真美の方から私に女装させてレズプレイをやろうと申し出がきてたのです。
私は苦しい体制ながら真美の方を見ます。
すると、私同様エネマグラを使いアナル出し入れを繰り返し、同時にディルドで疑似フェラもかましていました。
「今度は、パンティ履いて!ブラもあるの?」
彼女はバイセクシュアルでもあり、こうやって女装男を犯す事も大好きらしいです。
私は先日通販で購入した女子高生が履いてそうな水玉パンティと可愛らしい水色のブラを装着。
ココで真美を見るといつの間にかペニスバンドが装着されていました。
「欲しいんでしょ?私のデカマラ…、今から気持ち良くしてあげるからね」
真美は始めにフェラを要求。
他人にはとても見せられない様な醜態
ココで自前のバイブを手に取り真美に疑似フェラを見せつけてあげます。
「ア~そう、上手だね~、ア~、凄く舌が絡みつくわ~」
彼女はローションをペニスバンドにすり込みながら言いました。
「本当に可愛いわ~、女子高生みたい!ほらケツマンコこっちに向けて」
私はカメラにケツの穴を近づけると…、真美がゆっくりと腰をグラインドさせてきました。
「ア~、締まるわ~、ケツマンコがとっても締まるの~」
「ア~、イイです…、イイ~、ア~」
私は女みたいなでを出し彼女の腰の動きに合わせ一緒に腰を振り続けます。
「イイよ、そう、もっと腰を振っておねだりするの、そう、そうよ~ア~締まる~」
「アンアンアン、イイの~凄くペニスが気持ちイイの~」
私は完全に女になっています…
ココで真美を見るとベッドへ寝転がり騎乗位を求めています。
私はディルドを床に装着し、ゆっくりと尻の中へ挿入。
「ア~、入る、入るの~、デカマラが来るの~」
真美は下から上に腰を突き上げ、更に自分で自分のマンコやクリをイじりまくり最高のテレビ電話セックスを満喫しているのが見て取れました。
「ア~、イクよ、ケツを突き上げながらアナルへ中出しするよ~」
そして私も既に極限へ達しています!
「ア~キテ~、アナルへ一杯出して~、カルピスを出して~!」
二人はココで果てました…
他人にはとても見せられない様な醜態。
でも変態同士なら最高のテレビ電話Hがやれてしまうです。
彼女とは今もマンツーマンでアブノーマルな電話エッチを続けています。


ハプニングバーでも彼女を抱いて欲しいと頼まれるだなんて、凄い世界があるものでございますね。
その後のテレビ電話セックスも混乱してしまうようなめくるめく倒錯の世界。
りゅうじさんが女装した上で女性同士のレズセックスをイメージしたプレイを楽しむというもの。
私もまだまだだと思い知らされた体験談でございました。