テニスウェアを着た彼女と…遠距離恋愛のお楽しみ

なかじさん(25歳 男性 兵庫県 会社員)からのテレビ電話セックス体験談です。

大学を卒業して社会人になり、大阪を離れ1人東京で暮らし始めた私。

大学4年の頃から付き合っていた同級生の彼女は大阪で就職が決まり、必然的に遠距離恋愛となりました。

遠距離恋愛の必需品と言えばSkypeと大人のおもちゃ?

お互い若いだけに性欲処理だけはどうしても必要になります。

彼女はかなりオープンなタイプで、一般女性と浮気をされるくらいなら、お金で処理をする風俗に行ってもらって構わないと言ってくれます。

ですがこんな可愛い彼女を差し置いて風俗に行くわけもありません。

そこで、Skypeを使って彼女とコミニケーションを取ることにしたのです。

実際に会ってセックスできるのは多くて1ヶ月に1回。

正直なところ全く足りません。

幸いなことに彼女も一人暮らしだったのでSkypeを活用してかなりエッチなことを楽しめました。

ありえないことですが、彼女に大人のおもちゃをプレゼントしてSkype経由で彼女がオナニーする姿などを楽しみながら私も性欲を解消していました。

そんなプレイを紹介します。

せがむとM字開脚も見せてくれるエロ可愛い彼女

Skypeをつなぎ、その日は彼女にテニスを楽しむ女性をイメージしてテニスウェアを着てもらいました。

最初は彼女に

「可愛いね」

などと声をかけながら普通に会話をしているだけなのですが。

彼女は最初

「お願いだから変なこと要求しないでね」

と言うのですが、私が

「今日オーダーに答えてくれなかったら、もう我慢できないわ」

と言うといつもしぶしぶオーダーに応えてくれます。

テニスウェアを着た彼女と…
テニスウェアを着た彼女と…

まずは、スカートの下に白いパンティーを履かせているのですが、M字開脚にしてそれを見せてくれと要求します。

もちろん彼女は最初は嫌がりますがしぶしぶその構図でSkypeの画面に大写しにパンティーを見せてくれます。

彼女も実はこうしたテレビ電話を使った私とのエッチな行為が大好きで画面越しにすでに白いパンティーが濡れていることがわかるほど。

「恥ずかしい、だってもう濡れてるんだから」

と先手を打ってくる彼女がまた可愛いところです。

私もそんな彼女に、

「せっかくだったら濡れてるあそこをゆっくり触って見せて」

とせがむのですが、彼女はパンティーを少しずらして指をあそこにクチュクチュと音を鳴らしながら触り出します。

テニスのスコートをはきながらのこの光景がまたそそります。

あとは私とのSkype越しのエッチな行為も楽しいのですが、自分自身でオナニーを始めるのです。

プレゼントした大人のおもちゃをあそこに差し込みながら、

「会いたいよー、ギュッとして!」「絶対に浮気しないで!」

と言いながら自分自身が快感に浸っているのです。

そんな彼女がいとおしくて私も自分自身の息子を必死でしごきます。

露出プレイやリアルエッチでのコスプレプレイも興奮するんです

たまに私自身がエスカレートして、

「あそこに入れている大人のおもちゃを俺のアソコだと思ってしゃぶって」

とおねだりすると、トロンとした目で

「いいよ。生でしてあげられなくてごめんね」

と言いながらいやらしい音を立ててフェラチオしてる時のようにしゃぶり出します。

本当に彼女の純粋さ、そしてギャップのあるエロさに私は完全に参ってしまいます。

これがテニスウェアだけではなく、彼女の学生時代の制服であったり、お風呂でお互い裸になりながら、防水用のスマートフォンでお互いを映しながら気持ちよくなることもままあります。

最近興奮したのは、お互いマンションのベランダで裸になって、声を出さないように気持ちよくなろうよと誘い出してスリルを味わったことです。

この時も彼女は、気持ちよくなる声を押し殺すことでさらに興奮を呼び覚まし、濡れ具合がひどかったらしく、

「本当にきもちよかったよ」

と後で教えてくれました。

こんな調子ですから、たまに彼女と会うときにはSkype経由で味わったテニスウェアや学生服を着てもらい、リアルエッチでもコスプレプレイを楽しむことにしています。

より興奮が高まって彼女とはもう絶対に別れられないと体が訴えてくるのがよくわかります。

おそらく彼女もそうだと思います。


会長です。
遠距離恋愛中の彼女様とテレビ電話セックス。
しかもコスプレやベランダに露出してとは…うらやましい限りでございますね。
若いって良いことですね、私もテレビ電話セフレのアイちゃんにコスプレをお願いしたくなりました。


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