ドSに目覚めてしまった…エロイプで巨乳女子を性奴隷にした話
エロイプ──そんなものは自分にはまったく無縁だと思っていたが、ある日、まったく思いがけず、その世界の端っこに足を踏み入れてしまった。
きっかけは、よく遊んでいたFPSゲームのDiscordサーバーでのこと。
特に仲の良いメンバーとはいえ、普段はグループチャットでわいわいやる程度で、二人きりになることもほとんどなかった。
そういう空気を求めるタイプは、案外警戒されがちだ。
ましてや、会ったこともない相手と、いきなり下世話な話になるなんて、ありえない……と、少なくともその日まではそう思っていた。
脱いでみろと言ったら彼女は本当に服をめくって乳房を露出した
何がきっかけだったのか、よく覚えていない。
お酒も若干入っていただろう。
ただ「ちょっとだけ」と自分に言い聞かせて、いつのまにかエロトークになっていた。
そして、その流れで、なぜかビデオ通話通しの、いわゆる“相互オナニー”に発展してしまったのだ。
「あなた、オナニー週に何回やってる?」
そんなぶっきらぼうな質問で仕掛けてきたのは、当然ながら相手の方だった。
それに続いて
「理想のおっぱいのサイズは?」
「童貞はいつ捨てた?」
「最近セックスしたのはいつ?」
など、次々とプライベートな話を探ってくる。
こちらが反対に彼女に同じ質問を返そうものなら、いきなり「セクハラだよ!」と、お決まりのフリをされる始末。
おかげで話は一方的で、どうにもすっきりしないまま進行していった。
仕方なく、ちょっとイラッとして「なら脱いでみろよ」なんて言ってみた。
すると、予想外にも、彼女は本当に服をめくって乳房を露出した。
大きかった。
いわゆる「爆乳」というほどでもないが、Eカップは確実にあるサイズ。
乳輪もやや大きめで、それがまた妙に色っぽく見えた。
酔いはだんだんと深くなっていた。
頭の中に浮かぶのと同じくらい、口も大きくなっていたのかもしれない。
女性を玩具のように操作できることに異様な高揚感を感じた
画面越しという非日常的な状況だからこそ、普段なら絶対に言わないような指示を次々と出す。
まるで、自分がAV監督になったような気分で、セリフも演出もどんどん過激になっていく。
それなのに、画面の向こうの彼女は、意外なほど素直に従う。
この歪んだ共犯関係に、妙な高揚感を覚えた。
「もっと、奥まで指を入れて。限界まで突き入れたら、ピースサインみたいに指を広げて。自分の膣の中を、指でしっかり広げてみてよ」
こんな言葉、現実のセックスではもちろん、口にしたこともなかった。
これまでのセックスなんて、前戯→挿入→終了というシンプルなもの。
かつて、童貞だった自分が妄想した「エロイこと」とは、どうもずいぶんかけ離れている。
現実のセックスには、どこか淡白で、意外と面白みがないものだと感じ始めていた。
自分の口から出る指示が、どんどん過激になっていく。

画面越しの相手にこれを素直に聞き入れさせ、玩具のように操作できることに、異様な高揚感を感じた。
同時に、自分の中で眠っていた嗜虐的な欲望、ドSな一面がむき出しになっていくことに、驚きと恐れも覚えた。
だが、その恐れと興奮が混ざり合って、全身の血が逆流するような快感に包まれた。
「こうすればいいの…恥ずかしいけど…でも…」
かつて俺を簡単におちょくっていた彼女が、今はまるで別人のように弱々しい声でつぶやく。
その声には、抵抗しつつも興奮がにじみ出ていた。
アダルトビデオのようないわゆる「潮」を吹いて絶頂した
勝手にカメラに秘部を押し付け、レンズが分泌物で曇るほどの距離まで近づけてきたときは、正直、驚いた。
指示はしていない。
彼女の自発的な行動だった。
「おい、見えないじゃないか」
そう伝えると、
「ごめんなさい」
と彼女はすぐに謝る。
普段の性格からは想像できないほどの従順さだ。
少しだけ指の動かし方をアドバイスすると、彼女はすぐにそれに従い、アダルトビデオのようないわゆる「潮」を吹いて絶頂した。
あまりの激しさに、画面越しでもその変化がはっきり分かった。
その後、何度か彼女とエロイプを繰り返すことになったが、リアルで会う話は一度も出ない。
この匿名性と距離感こそが、彼女にとっても、そして俺にとっても、ちょうどいいバランスなのだろうか。
互いに深く踏み込まず、それでいて欲望を満たすことができる、奇妙な関係が続いている。


はじめは強気だった女性も段々従順になっていきましたね。
意外と隠れMの女性も多いようでございます。
会長はDsicordなるものはまだあまりよくわかっておりません。
しかしこれで新たなテレビ電話セックスができるのならば挑戦してみたいものでございますね。