オナペットだったムチムチ女友達。テレビ電話のセフレへ格上げ

フクニシさん(33歳 男性 広島 会社員)からのテレビ電話セックス体験談です。

オレにも一応女性の友人が数人いる。

中にはちょっと女として見てしまってるやつもいる。

別に彼女にしたいとかそういうんじゃなく、出来ればチチの一つくらい揉ませてもらっても良いんじゃないかと思うくらい。

まぁ都合の良いオンナってとこだろうか。

ココだけの話ではあるが、オナペットとして割と使ってる。

しかも3人ほど。

エロい体の女友達からのテレビ通話のお誘い

当然連絡先、ラインなどは交換済みであり、割と頻繁にやり取りもしている。

女友達ながらシモの話もバッチ来いな男受けする性格であることも、オナペットとして使い勝手が良いのだ。

その中で何気に脈アリだと思わせるやつがいる。

世話女房タイプで面倒見の良いチエ(33歳)だ。

中々強気な性格をしているが純粋な女子であり、ちょっとオレに対して気があるんじゃないかと思う節がある。

オレ的には彼女って感じではない、しかしあわよくば、セックスな関係になるのも悪くないと思える程度。

なんでもオナペットだからな。

チエは実はチチがデカいし、シリもデカい。

ウエストは細くはないがドエロい体をしてるんだよ。

こんな体に後ろから抱き着いてシリコキしながらチチを揉む。

コレするには最高の体だよな。

さてだ。

暇だからとチエからテレビ通話のお誘いを受ける。

邪魔くせぇな。

そう思うが強引なチエ、渋々ってかな。

画面が切り替わってオヤ! 自宅仕様のラフなスタイルに身を固めたチエ。

何だよ中々イヤラシイ格好してんなぁ~ってな。

話も普通にもりあがってだ、酒なんて持ち出してオンライン宅飲みだよ。

ふとした仕草に目線を奪われ、遊ばれてました

いいオンナ振るチエに軽くイラつくけどだ、チエのラフな姿がオレをその気にさせるのよ。

つまみを取ろうと横向いた時の腰のラインとか、前屈みになった時に見える白く大きなチチの谷間

めっちゃスケベじゃないか。

狙ってやってそうだけどなオレの気を引くためにな。

それで前屈みになった時だ。

何かを感じたのかこっちを鋭く見てくる。

オレ、ドキッ。

チエが胸元を押さえながら

「えっ、もしか見てた⁉」

そりゃぁ見てたけどさ、

「見てた」

とは言える訳ないわな。

チエ「見てたでしょww」

ちょっとお姉さん風の笑顔にまたまたイラっとさせられるが、本心は

「はぁ~エロい」

「セックスして~」

なんよな。

オレも単純だから嘘は付けない。

チエのツッコミにしどろもどろ。

チエは確信を持ってオレに詰め寄る。

オレもそれに乗せられてッて感じだ。

チエ「しょうがないな~チラッ、チラチラ」

Tシャツを捲る素振りでオレのリアクションを楽しんでいるようだ。

チエ「それともこっちから?」

首元を引っ張り上から谷間を見せようとして来る。

オレも自分で分かってる鼻の下ドロ~ンと伸ばしてるのがな。

チエもすぐに察して

「こっちだ、こっちがいいんだぁ」

とな。

散々上から目線の誘惑で遊ばれるオレ。

オナペットとして下に見てたオンナからだから情けない。

けど股間はギンギン。

そんで完全に立場が明確になる。

先に見せたのはオレ。

いや見せさせられたというべきか。

しかもギンギン。

立場が逆転し最高の瞬間が見れました

勝ち誇ったチエの顔。

目なんて輝いてたからな。

まぁオレもチエのチチを拝ませてもらって目をキラキラさせたけどな。

想像よりも垂れ乳で乳首も黒かったが、何か興奮させられたぜ。

乳首を弄りながら

「アンッ」

自己主張の強い声で感じる姿も可愛いじゃねぇか。

さてライブチャットとかじゃない個人のテレビ電話だ。

その映像はモチロン無修正。

エロい体つきをした女友達と相互オナニー

ドキドキの下半身へカメラが向かう。

途端に恥ずかしがるチエ。

ようやくオレのターンか。

恥ずかしがる割にVのラインと太ももの肉感的な感じが素晴らしくオレ好み。

パンティを脱がせて見えたマ〇コなんて、ヒダヒダがぷるんとしててメッチャキレイじゃないか。

ぬっぷっぬっぷ指をくわえ込むマ〇コ。

最高に抜けたね。

チエとはビデオ通話でのセフレとして新たな関係を継続中。

リアルエッチも近い内にあるだろうな。

チエも最近

「チ〇ポが欲しい」

リアルを求める発言が多くなってきてるからな。


会長です。
最高の体の気になる女性とのテレビ通話でございました。
前半遊ばれてしまってはいましたが後半から恥じらっているところが堪りませんね。
男子たるもの、腰のラインや谷間には弱く見惚れてしまうもの。
知人との何気ないビデオ通話からビデオ通話でのセフレになってしまうのも醍醐味なのかもございませんね。

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