初めてのテレビ電話セックスの相手は欲求不満なドМな人妻でした

まさみちくんさん(40歳 男性 沖縄県 自営業)からのテレビ電話セックス体験談です。

友人がチャットアプリにハマっていると聞いていましたが、当時はそうなの?ぐらいで流していました。

単身赴任とコロナの影響でテレワークになり、急に暇を持て余すようになった時に友人の言葉を思い出しました。

チャットアプリ?簡単な使用ぐらいは知っていましたが、実際に利用するのは初めてです。

人妻の叫びに目が留まりました

若い子はパパ活目的の子が多いので、とりあえずスルーして掲示板を検索していきます。

あれ?と目についた書き込みがこちらです。

「エッチなことを指示してほしい」

人妻のいやらしい叫びにキュンと反応してしまいました。

まずはチャット掲示板で簡単な挨拶で自己紹介します。

すぐに返信がきました。

顔は覆面付きの条件でチャットのスタートです。

私の指示に恥じらう様子に興奮しました

ムチムチ系の可愛らしい30代の人妻です。

わたしも初めての利用だったので、どんな指示を出したらいいの?と思っていましたが、彼女の方から全ての指示に従いますとお言葉を頂きます。

本当に?この時点で脳汁が大変なことになっています(笑)まずは、上着を脱いでもらい下着姿に変身してもらいます。

プルプルのオッパイとムチムチの美肌が最高です。

ここからが本番です。

まずはスタイルや肌質を褒めまくります。

彼女が照れながら肌が赤くなっていくのが分かります。

次にパンツ姿でM字になってもらい、撫でるように太ももラインからVラインを優しくローリングさせます。

もちろん、クリや乳首を簡単には触れさせない!じわじわとパンツが食い込んでいきます

やはり人妻は欲求不満なので、感度が半端ないですね!
次にブラジャーを外してもらいます。

もちろん、簡単には乳首には触れさせません。

「乳首がビンビンだよ!」

と指摘すると、恥ずかしそうにモジモジします。

まずは乳輪回りを何度も指でクルクルと触れさせます。

オッパイがパンパンになり、乳首がピンピン!これは面白いですね。

ようやく乳首をコリコリとねじるように指示します。

ここで彼女の可愛らしい喘ぎ声が響き渡ります。

色気も抜群です。

パンツを見せてと言うと、びしょびしょに濡れています。

もちろん、ここからが本番です。

彼女のおねだりに我慢の限界でした

パンツを脱いでもらい彼女のおまんことご対面です。

穴が小さくキレイな形状です。

びしょびしょになっている敏感ムチムチ人妻

また、ここら辺を褒めちぎると、じわじわと愛液が出てきます。

女性の身体って面白い!穴を広げさせると、ピクピクとクリが反応します。

触れたいの?と彼女に聞くと

「ハイ」

の返事が即答で返ってきます。

どうしようかな?としばらく焦らし攻撃で攻めてみます。

次に彼女の方から

「お願いします、旦那様」

そんな言葉をかけられたらね!クリに触れることを許可します。

2,3回くらいかな?時間でいったら10秒ぐらいかな?と思います。

腰を浮かせてピクピクと痙攣しています。

もしかして、イッたの?と聞くと、恥ずかしそうにうなずいていました。

指示なしでイッたので罰ゲームをかします。

小型の電マを持っているとうことなので、バツとしてイクまでクリに当てさせます。

1分もすると、彼女の喘ぎ声とジュルジュルの愛液で画面が大変なことになっています。

大洪水どころではありません。

彼女に聞いてみると、はじめての潮吹きだそうです。

彼女からお礼を言われて、何だか不思議な気分でした。

今度は彼女ほうから見せあいのオナニーをしたいとリクエストがきます。

もちろん、OKですが、悩んだフリ?をします(笑)後ろ向きでバイブ挿入を見せてくれたらOKだよ!と伝えると、
お尻の穴をパックリとさせて、バイブでピストをはじめます。

エロ過ぎて、こちらの息子もパンパン状態です。

わたしの手の動きにあわせて、バイブを動かしていきます。

「もっと、もっと、早く!」

と彼女に催促されると、我慢できずに大量に昇天です。

彼女もビショビショで、お互いに笑いながらこの日は終了しました。

見せあいオナニーがこんなにも興奮するとは想定外でした。

友人がハマっている理由がよくわかりました。

また、チャットアプリの凄さと可能性が無限大だという事も分かりました。

とくに30、40代の人妻はエロいのでねらい目ですよ!


会長です。
人妻とビデオ通話オナニー、高感度に潮吹きとは興奮が止まらぬことでございましょう。
初めてのチャットアプリは最初は勝手がわからないものはありますが、その分の楽しみがありますね。
お互いに焦らし焦らされつつ、楽しんでいる様子がとても印象に残ります。
可能性を知っていただけとのことですので、ぜひ次の体験談もお聞きしたいと思っております。

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