ツーショットダイヤルで出会った肉食系熟女とハードなビデオ通話セックス

たくやさん(30歳、男性、栃木県、運送業)からのテレビ電話セックス体験談です。

出会いはツーショットダイヤル。

噂では聞いていたがテレフォンセックスした後、本当に出会ってラブホでオフパコできちゃった!

彼女は59歳のバツ3熟女。

顔は年相応でもうすぐおばさんからおばあちゃんの域に入りそうな感じ。

ただボディはスリムながらオッパイは綺麗なおわん型で乳首はドピンク。

名前はかなさんと言うが、とにかく性欲が強くて半端ない。

彼女は初日のオフパコでLINE交換をすると、それ以降毎晩ラインのテレビ電話でビデオ通話セックスをおねだりしてくるんだ。

あなたもまだ30歳なんだから、もっと楽しまなきゃダメよ

深夜9:00にLINE…。

まただ…。

俺はキッチンを出て隣の部屋へ。

「だめだよ、こんな時間。嫁もいるんだから」

声を殺してそう言うと…、なんとカメラの向こうにはスケスケランジェリーで股をいじるかなさんが!

なんてひわいな格好なんだ!

俺は一瞬で心が時めいた。

「大丈夫よ、もう奥さんとセックスなんてヤってないんでしょ?」

かなさんはそう言いながら形の言いオッパイをモミまくっている。

続けて「あなたもまだ30歳なんだから、もっと楽しまなきゃダメよ。ほら、スケベなランジェリーでしょ?こういうの見ると興奮する?」俺はココでキッチンに戻り、急な仕事が入って今からテレビ電話会議をやる…と嫁に嘘をつく。

こういう風に言っとけば、嫁は絶対俺の部屋には入ってこない。

俺は部屋に戻りデスクにスマホをセットし、ドガっと椅子に座った。

「ねぇ、早くチンポ見せてよ」

かなさんは待ち切れないらしい。

言われた通り俺はパンツをおろしチンポを見せつける。

さっきまでオナニーしてたの…、白い液が一杯でしょ?

「ア~、若いっていいわね~、素敵なチンポ。この間みたいに私のアワビにズボズボ入れて欲しいわ~」

かなさんから出てくる言葉はたいがいエロ語や下品な言葉ばかり…。

かなさんはココでベッドから降りてカメラの前まで近づいてくる。

何をするかと思ったら自分のどす黒いマンコをアップにして指を使い左右に広げてきた。

「さっきまでオナニーしてたの…、白い液が一杯でしょ?いやらしいでしょ?」

確かに…

かなさんはマンコの奥までしっかりと見せてくれ、その奥底までマジマジと覗くと白いマン汁が糸をいやらしく引き、更にティシュのカスまで見えていた。

今度はカメラの前で突起したクリトリスを人差し指でいじりだす。

「ココを、こうやって、こうすると…ア~、ほら、またマン汁が湧きだすの判る~、イイ~、クリちゃん気持ちイイ~」

信じられない位淫乱なヤリマン熟女!

ただ俺はこんなマニアックな変態が大好きである。

「ア~嬉しい~、チンポの先から我慢汁垂らしてくれてるのね…私見て興奮してくれてるのね~」

いよいよ手マンが始まる。

「指一本じゃ物足りないから、私はいきなり2本…、ア~、どう?聴こえる?エッチな音…クチュクチュクチュ」

いつもみたいに、もっとシごいて、ほら、私のスケベな姿を見てシごくのよ~

スゴイぞ、かなさん!俺はこんなドスケベ熟年女が大好きだよ!!

変態熟女はディルドをフェラして挿入する

ココでかなさんは脇に置いてあったディルドを手に持ち、再びベッドへ移動。

両足を開く。

そしてクリをいじりながら疑似フェラを始めた。

「ア~、本物が欲しい~、あなたのチンポをベロベロにジャぶりたい~ビチャ、ジュルジュル、チロチロ」

ディルドを俺のチンポの様にあつかい、縦舐め、横舐め、時には亀頭をチロチロ…。

コイツは日本一の変態熟女で間違いない!

手マンが本格化する。

「いつもみたいに、もっとシごいて、ほら、私のスケベな姿を見てシごくのよ~ア~、イイ~」

そして手マンが指3本から極太ディルドへ変わり、ハードにドス黒マンコを犯しだす!

「素敵、あなたの極太チンポ~、硬いわ~、突いて、突いて~、マンコが、マンコが壊れるくらいに~」

ココでかなさんは潮を吹き出し、俺も射精完了。

しばらくした後かなさんは「また明日ね」と一言残し、本日のビデオ通話セックスが完了。

嫁には悪いが、正直この肉食女の方が俺の性癖にあっている様な気がする。


会長です。
59歳の女性、まだまだ女盛りでございますね。
ツーショットダイヤルで知り合われたというのも、あそはなかなか淫乱な女性ぞろいですから納得がいきます。
たくやさん、これからも変態熟女との濃厚なテレビ電話セックスをお楽しみください。
流石の会長も羨ましくなってきてしまいました。


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